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2009年12月6日、8期卒塾しました!
塾で会得した智慧と仲間の絆を、これからの現場で活かしてください! |
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「ミドルマネージメントたちよ、自己変革のために立ち上がろう」を合言葉にスタートした8期。チームビルディング合宿に始まり、ICSの有名教授陣、東京大学教授による特別講義、ゲストスピーカーとのディスカッション、プレゼンテーション研修、そしてワイガヤ合宿を実施しました。熱の入った議論が2時間半も続いた後、冷めやらぬ熱気で延長戦に突入し、ゲストと酒を交わしながら、腹に落ちるまで徹底した議論をしてもらう場面も。すべてのシーンが思い出されます。
西岡塾の存在は、日々の決まった空間だけではなく、刺激の多い外の空間で、こうした体験を自由にできる場です。塾生同士で原体験を共にしたからこそ語り合え、この原体験の蓄積が、いずれ知恵となることだろう。塾での学びから、今後のミドルの生き方の礎となる手がかりを見い出してくれたら幸いです。
また、会いましょう!(西岡塾 事務局)

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| 2010.04.20 |
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西岡塾通信「vol.3」が2月に発行されました |
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西岡塾では、毎期、会報誌を発行していますが、2009年12月6日に卒塾した8期のプログラムをレポートした内容を掲載しています。今回で3号目となった西岡塾通信は、8期のレポートだけではなく、2009年6月に社長に就任された6期生卒塾生の太田さん(株式会社ハブ)と西岡塾長との対談、卒業生レポートとして、海外で活躍されている2期生マブチモーターの荻原さんなど、卒塾生の話題も満載です。

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| 2010.04.20 |
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第8期西岡塾がスタートします。(2009/6/10更新)
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5月7日金曜日に第8期スタート |
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2009年5月7日金曜日、新丸ビル東京21世紀クラブにおいて、「第8期プログラム説明会」を開催、男性19名、女性4名、合計23名で第8期をスタートしました。毎年恒例のチームビルディング合宿に
全員が参加し、仲間の信頼関係づくりができたところで、一橋大学国際企業戦略科(ICS )の竹内弘高先生の「競争戦略」より、講義がはじまりました。「今こそミドルよ立ち上がれ!」を合い言葉に、今年の塾生も、あつい議論をたたかわせています。
丸の内「西岡塾」事務局
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| 2009.06.10 |
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第7期西岡塾がスタートします。(2008/4/25更新)
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7期卒塾のご報告〜チームビルディングから卒塾式まで〜 |
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第7期のプログラムでは、チームビルディング合宿に始まり、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS)から10名の有名教授陣が講師となるケース・スタディ中心のミニMBAコースを15セッション、東京大学、及び神戸大学の有名教授陣による特別講義を3セッション、そして経営者(ゲストスピーカー)とのディスカッションを9セッション、塾長によるプレゼンテーション研修1セッションを実施いたしました。熱の入った議論が2時間半も続いた後、冷めやらぬ熱気で延長戦に突入し、ゲストと酒を交わしながら、腹に落ちるまで徹底した議論をしてもらう場面もしばしばありました。
また、9月4・5日には、特徴のあるビジネスモデルで大活躍する関西の中小企業3社、東海バネ工業鰍ニ天彦産業梶A鰹ャ堀の見学ツアーを実施いたしました。3社共にモノづくりを超えたコトづくりの会社として高い評価を受けている会社で、東海バネは一橋大ICSのケースにも採用され、先日、マイケル・ポーター賞を受賞されました。先方のご好意により、コトづくりを支える現場の職人さんたちとの懇親会も開催され、交流を深めることができました。
そして、第7期塾生たちは修了論文となるレポート作成をグループで進め、12月13日(土)は塾生たちが企画したイベントを実施、14日(日)はオンワード研修所にて修了記念の論文発表会(合宿形式)を開催しました。各企業の関係者の方々のご参加のなか、塾生たちも日頃の学習成果を発揮した発表会となったと思います。この修了論文の発表をもって、7期23名の塾生全員が卒塾いたしましたことをここにご報告いたします。ありがとうございました。
丸の内「西岡塾」事務局


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| 2007.11.18 |
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第7期西岡塾が5月8日の塾生説明会よりスタートします。 |
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5月9日、新丸ビルの東京21世紀クラブにて、
「第7期プログラム説明会」を開催しました。
男性19名、女性4名の合計23名の塾生たちがまず
迎えた初プログラムは、
10日、11日のチームビルディング合宿でした。
限られた時間のなかで、信頼関係を築くのがこの合宿の狙いですが、
ローエレメント、ハイエレメント約16のプログラムを実施、
生憎の雨ではありましたが、
初めて顔を合わせた塾生たちの「場作り」は大成功でした。
そして、1週間たっての16日金曜日、一橋大学国際企業
戦略科(ICS)の
竹内広高学科長のもと、経営学の講義がスタートしました。


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| 2007.11.18 |
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[27] 「感動、西岡塾」、熱い思いを胸に、今日から変わる24人の塾生たち |
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6期の最終合宿のあと、修了証書を手にした塾生たちの間で、「感動、西岡塾」というタイトルのメールのやりとりが何日も飛び交いました。この8ヶ月間を 振り返り、どうしても語らずにはいられない思いでした。6期の仲間の心のつながり、絆の深さは計り知れません。講師陣、事務局、議事録隊、そして皆を引っ 張り続けた西岡塾長、この出会いは一生の宝物です。1期〜5期の卒塾生も、今もなお、マイベストジョブを語り合う仲であるように、西岡塾の良さは、8ヶ月 共に過ごす仲間との出会いにあります。この「場」を大事にしたいと思っています。皆様に感謝の気持ちを込め、塾生のメッセージを一部紹介させていただきま す。
「家に帰って落ち着いてみると、学生時代の卒業式と同じようにじわじわとこみ上げてくるものがあります」(高橋さん)、
「オリエンテーションの日に西岡塾長が、この塾の価値を決めるのは君達次第だ!とおっしゃっていたことを良く思い出します」(NEC山田さん)、「これだ けの個性があり、それぞれの人生観と意見を持って、たぶん夫々の会社では人の言うことを聞かない24名を、有無を言わさずに引っ張ってきた西岡さんは、自 ら我々に背中を見せた真のリーダーだったと思います」(関岡さん)、
「このような感動は、社会人になってからどんどん少なくなっている中で、西岡塾で、このような感動をいただいたことは最高の仲間と、最高の講師と最高のス タッフに囲まれて過ごせたからだと思います。10年後には "花の6期生" と言われて、何人もゲストスピーカーとして、西岡塾で講義をする人が出てくるのでは?と思っていたり。これも一つの" I Have a dream "ですね」(鈴木さん)、
「今日は会社のみんなからお疲れ様!と声をかけられました。アホか!西岡塾の恐ろしさはここで終わらんところやと言っときました」(太田さん)、「今後 は、会社の仲間たちにどうやって働くわくわく感や学ぶ楽しさやなによりも西岡塾のみなさんと出会えたような感動を あたえられるのかと・・・結構これもわ くわくしながら考えています。自分が変わると会社も変わることを肝に銘じ、ミドルの暴れ者になっていこうと思います」(福井さん)、
「今は、『終わった!!』という満足感と、「これからもやるぞ〜!!」という意気込みに満ちています」(野条さん)、
「『もし60歳までとしたら、ビジネスマンの折り返し点を過ぎた』と感じていた自分にとって西岡塾はすばらしい転機になりました。これからもがんばれそうです」 (畠田さん)、
「西岡塾で培ったことを胸に、10年後胸をはってオレはこんなことをしてきたと語りあえるよう生きていきたいと思います」(佐藤さん)、「最初の合宿と講 義を欠席して、いきなり留年の土俵際からのスタートとなり、その後は毎週金曜の西岡塾を中心にスケジュールを立ててきた8ヶ月でした。その8ヶ月間で小林 さんと太田さんのところに新たな命が芽生えて、6期生が卒塾を迎えたというのも何か感動的ですね。人間の「生」のつながりを象徴するようです。金曜日のス ケジュールに西岡塾がなくなると、タガが緩みそうですが、これからも右脳と左脳をバランスよく鍛えるように有意義に過ごしていきたいと思います」(相川さ ん) |
| 2007.11.21 |
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[26] 6期塾生、終了論文発表をもって卒塾いたしました |
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11月10日(土)、11日(日)、オンワード総合研究所にて、丸の内「西岡塾」の修了記念の論文発表会(合宿形式)を開催いたしました。毎期恒例の終了 記念プレゼン発表会では、6チームが熱のこもった6社の企業のプレゼンを発表、西岡塾長がコーディネータを務め、講師には一橋大学大学院 国際企業戦略研究科 研究科長の竹内弘高先生、前ホンダ経営企画部長 現在一橋ICS 客員教授の小林三郎先生、東海バネ工業の渡辺良機社長をお迎えし、論文の批評をしていただきました。また、各企業の経営陣、人事部の方々にも参加していた だき、議論に参画していただきました。お休みのなか、ご出席いただきましてありがとうございました。
この終了論文の発表をもって、6期塾生が卒塾いたしましたことをご報告いたします。 |
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| 2007.11.18 |
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[24] 西岡塾長の講演予定をアップしました!(07年10月10日更新) |
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7月9日金曜日、丸ビルホールで「若者がもっともっとイノベーティブになるために日本のイノベーション復活のために奮闘する三人が熱く語る」と題して、一 橋大学大学院国際企業戦略研究所 教授の石倉洋子氏、内閣特別顧問 黒川清氏との西岡塾長3人の鼎談が開催され、塾生も多く参加していただきました。12 月にも丸ビルホールにて講演予定がありますので、詳細が決まりましたら、お知らせします。塾長の近々の講演予定表をアップしましたので、ご覧ください。
「西岡郁夫の講演予定」(07年10月10日更新)
http://nishiokajuku.com/uploade_data/speech_program.html |
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| 2007.10.24 |
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[23] 西岡塾でビリーのBoot campをはじめました! |
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「体力勝負!身体を鍛えないと駄目」という塾長の一言で、西岡塾6期では、8月よりビリーズ・ブートキャンプを始めました。
講義の前には、決まってビデオが流れます。
とはいっても、新丸ビルの会場ではできませんので、
自宅でそれぞれがトレーニングに励んでおり、「最終合宿のときに皆でやろう!」と、11月に成果を見せ合うことになっています。
最初に言い出した西岡塾長は、毎朝、犬の散歩の後に45分がんばっているそうです。そんな西岡さんが、「何故、身体を鍛えることが重要なのか」をブログにアップされました。西岡郁夫の部屋を覗いてみてください。(西岡郁夫の手紙−2です)
http://www.c-player.com/ac78766/ |
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| 2007.10.24 |
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[22] 9月20日、21日、大阪の優良中小企業見学ツアーに行ってきました! |
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丸の内「西岡塾」では、9月20日〜21日にかけて、西岡塾長の引率のもと、特徴のあるビジネスモデルで大活躍する大阪の中小企業2社、東海バネ工業 と昭和電機鰍フ見学ツアーを企画、実施いたしました。参加者は、塾生12名、事務局、5名の議事録隊、総勢19名です。
,東海バネ・渡辺社長、昭和電機・柏木社長には、先日講義を拝聴、両社共に「モノづくりを超えたコトづくりの会社」として高い評価を受けている会社です。 とくに東海バネは一橋大ICSのケースにも採用され、昭和電機は2006年度の経済産業大臣賞を受賞されました。また、見学後に開催された、東海バネのコ トづくりを支える現場の職人社さんたちとの懇親会では、塾生と職人さんたちとの交流を深めることができました。見学ツアーレポートを公開しますので、アッ プしたらお知らせします。
また、「東大生がみた、ベンチャー企業の魅力」として、ツアーに参加した議事録隊のレポートもあげる予定です。 |
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| 2007.10.24 |
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[21] 7月21日、特別研修「My best Job研修U」開催! |
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第6期のマイベストジョブ研修後、塾生同士の熱い議論の中から、6期生の「ミドルのベストジョブへの阻害要因・促進要因」が纏まりました。そこで、全卒塾 生、議事録隊に声をかけ、企業の人事部をご招待し、「もっとミドルの議論の和を広げよう」と、特別研修『マイベストジョブU』を企画、開催いたしました。 ケンウッドの河原会長にもスペシャルゲストで参加していただき、大盛況となりました。お休みのところ、ご参加いただきありがとうございました。
研修のメインイベントでもある第1部は、「西岡塾の名物である議事録隊」の初代隊長を務めました福本秀さんの「マイベストジョブ」の講演。 福本さんは早稲田大学在学中から西岡塾(1期、2期)にボランティアの議事録隊を編成し、初代議事録隊長として塾の精神をしっかりと身につけた上で、修士 終了後、トヨタに入社。昨年の新型カローラ新ライン建設に続き、昨年11月から中国天津でのライン建設・立ち上げ、四川でのライン改善・現地指導などを行 い、今は、国内での新ライン建設、海外工場の支援、海外工場新設計画を担当するなど大活躍しています。若干28歳の福本さんの奮闘ぶりは、塾生にとって大 いに刺激的でした。
第2部は、6期塾生より「My Best Jobの研修のまとめ」の発表、パネラー4人から、現場での抵抗勢力との戦いなど、成功にいたる現場の貴重な体験談を披露してもらいました。
第3部では「現場の動かし方」をテーマに、サービス業を中心とした塾生のプレゼンテーション。これも「各社の取り組みを聞き、他業種のなかからヒントを得ることができました」という塾生の声もありました。
また、こうした「場」をつくるための企画を考えたいと思います。今回参加できなかった方々、是非、次の機会にご参加ください。 |
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| 2007.10.24 |
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[18] 塾の名称が『丸の内「西岡塾」』となりました! |
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丸の内ビジネス・アカデミー @MBAから、丸の内「西岡塾」改名しましたことをご報告します。それにともない塾の憲法も制定いたしました。
第1条:自己変革の意欲無き者は去れ
第2条:雄弁は金、沈黙はクズ
第3条:出過ぎた杭になれ
西岡塾
http://www.nishiokajuku.com/ |
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| 2007.10.22 |
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[17] 塾生の間で議論白熱!「第6期、My best Job研修のまとめ」ができました |
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5月19日のMy best Job研修後、6期生の間で、Best Jobが成功する為の要因分析とその方法についての議論が飛び交いました。議論は白熱し、引き続きメールベースで議論。さらに、6期生24人のBest JobについてBest Jobを遂行するにあたっての促進要因と阻害要因をまとめるべく議論を開始、塾生の議論の成果として、資料をまとめました。 |
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[16] 5月19日、マイベストジョブ研修の発表 |
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5月19日土曜日、1チーム4名で6チームに分かれ、西岡塾長の指導の下「マイベストジョブ研修」を行いました。チーム毎に1人ひとりの塾生のベストジョ ブを報告しあいながら、みんなでミドルとしてのベストジョブを行うための促進要因・阻害要因を分析し、チームの代表例を発表します。種々の業界、業種、職 場からの塾生仲間が、どんなことを、どう乗り越えてベストジョブを掴んだのか、体験談を通して知ることができます。これは塾生同士、大きな刺激材料となり ます。 |
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| 2007.10.22 |
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[15] 4月13日、一橋ICSの竹内先生より経営学の講義 |
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4月13日金曜日、チームビルディングで信頼関係ができた塾生たちは、第1回目、経営学の講義として一橋大学国際企業戦略科(ICS)の竹内広高学科長の 「競争戦略」を受講しました。今後、一橋大学大学院国際企業戦略研究科(ICS)から10名の有名教授陣が講師となるケース・スタディ中心のミニMBA コースを15セッション、東京大学、及び神戸大学の有名教授陣による特別講義を3セッション、そして、第1期から5期を通じて評価が高かった経営幹部(ゲ ストスピーカー)とのディスカッションを8セッション、塾生によるプレゼンテーション1セッションを実施いたします。
(プログラム・一般公開)http://www.nishiokajuku.com/program.html |
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| 2007.10.22 |
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[14] チームビルディングを体験しました! |
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4月7日、8日、東松山のリコー研究所にて、1泊2日のチームビルディング合宿を体験しました。塾生を迎えてくれたのは、アクションラーニング研究所の古 川和先生とスタッフの方々。初対面の塾生たちが一日で仲良くなるための「場づくり」を提供してくれます。西岡塾では、お互いよく知らない人たちが集まって 学びをいきなり始めるよりは、仲間とコミュニケーションがとれ、信頼感ができてからスタートすることが重要と、この研修を導入しています。合宿が終わる頃 には、しっかりと信頼関係が構築されています。
http://www.nishiokajuku.com/program_team.html |
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[13] 2007年4月 6日、第6期スタートしました |
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2007年4月 6日金曜日、第6期がスタートしましたことをご報告いたします。今期の入塾者は24名。新丸の内ビルの東京21Cクラブ内の会場にて、例年通り、プログラム説明会が開催されました。いよいよ、 7ヶ月間のプログラムのはじまりです。 |
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| 2007.10.22 |
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